「ふふふふふ、耕一君、こんなのはどうですか?」
だめですやながわさんおとこどうしでこんなのわへんですまずいです。
「どうせわたしはお尻エルですとも、バイですとも。
だったらもぉ、いいです、いいんです。
せいぜい好きなようにさせてもらいますから。
ふふふふふふふふふふふ」
やながわさんのゆびがおれのおしりのあなのなかでう、う、くいっくいっと、う、う、うあぇあぇぁえああ。えあ、そんなとこ。やえゆえぁやぁ。
もうだめです、おれわもうおむこにいけません。なんてことだ。なみだがにじみます。
「耕一君、その顔、その怯えた顔。
たまりませんね、かわいいですよ、とてもかわいい。
ふふふ、でもね、まだまだこれからです。
これでもっともっといじめてあげますから」
やながわさんのこかんにわうまなみのごついちんちんがはえています。そしてたっている。ちからいっぱいたっている。ああ、ぜつりんだなぁ、うらやましいなぁ。おれわじぶんのじょうきょうもわすれてそうおもった。
「この第七性典で貫いて、天国に連れていってあげますよぉ」
『うっ、うっ、こんなの、こんなのあんまりですよぉ、ますたぁぁ』
「おだまりっ!」
『ひゃうっ…うっうううっ…わたしって不幸です…しくしくしく』
やながわさんがおれのうえにおおいかぶさってやばいですまずいですごついちんちんおあーだめですだめですやめましょうやながわさんおれのおしりのあなにあてがってうあああぁずぶりずぶりとえやぁうやていあうぁいぇあおいおあおぅあぇぁぇぁぇぁあぁぁぁ。
おれわとてもしあわせです。